食う・寝る・遊ぶ。犬と子供の生活
by yumefuku
プロフィールを見る
画像一覧
カテゴリ
YUME
FUKU
COCOA
2匹
旅先にて
犬と子供
つれづれ犬話
モバイル
戯言
フォロー中のブログ
豆狸通信
松浦ひかり
そのほかリンク
ごたく
ひろさんちとわんこ5頭!
めいぶろぐ☆
あとりさんとめい
てんぺすと
しばちゃんとマリオとちょこと新入り亜蓮
ぽこみゅう通信
みゆっちの館山暮らし
のったりまったり保育園児
うーたんの毎日
(しかしあくまで身内向け(爆))
以前の記事
2012年 10月
2012年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

ブログを変えようと思います

いつまでも悲しんでばかりじゃしょうがない。
でも、ここを開くと辛くて泣いてしまうので
場所を変えようかなと思い始めました。

それから
ゆめがいなくなって4ヶ月。

新しい縁が突然降って湧きました。

ゆめが逢わせてくれたのだと思い
今はその縁が本物かどうか、待っているところです。

本物になったら、新しい場所とともに
ここに書き込もうと思います。
[PR]
# by yumefuku | 2012-10-24 00:32 | 戯言

ゆめの場所

今日、ゆめの亡骸を荼毘に付して参りました。

最後の最後まで、ぎゅっと抱っこして。
何度も頬ずりしてキスしてお別れしました。

最後は硬直が解けて、くにゃっと痩せた身体が私によりかかって。
まるで腕の中で甘えているようで
離れがたくて涙が止まらなかったです。

今は思いの外大きな骨壺の中。
家の真ん中に陣取っています。


長いと思われた介護、そして死と…やっと、一段落。

だからこそ、今。どうにもならない、脱力感と、喪失感が襲ってきて
気力が無くなっています。

息子が何度も気にしてお線香を焚いてくれて、手を合わせてくれます。
彼なりに、哀しみを表してくれているのでしょう。

私たち夫婦は、ただ飲みながら懐かしい写真を見て思い出を語りつつ涙するだけです。
d0010897_23122122.jpg

[PR]
# by yumefuku | 2012-06-22 23:11 | YUME

さようなら。ありがとう。

d0010897_23255260.png


二年前は、歩いて笑っていたゆめ。

お久しぶりのご挨拶は、訃報です。

17歳と1ヶ月。よくがんばりました。

最愛の娘は、旦那様の手の中で静かに、息を引き取りました。
ゆっくりと体力が無くなって、最後はご飯食べられなくなって。
覚悟を決めた3日後でした。

いつも私のあとをちょこちょことついてきた、けなげで一途な愛おしい子でした。
その爪音が聞こえなくなって、約半年。
歩けなかったの、辛かったよね。
でも、最初は頑張ってくれたよね。

もっともっと、抱いてやりたかった。
ここ一、二年。
仕事は勿論、学校や子ども会役員とか忙しくて…子どもすら放ったらかしだったのに。
犬たちはもっと割を食ってて。
お散歩すらろくに行けない日々だった。

でも、文句も言わずじっと家で待っててくれた。

最後の半年程。
晩年のゆめは、ただ寝たきり状態でした。
後ろ足が悪くなっているのに、補助をして歩かせてやるのは朝夕のほんの数分。
家に帰っても、日々の家事で精一杯。

たまにしか声を掛けられなかった。
たまにしか、触ってやれなかった。
そんな余裕が無かったんです…。


旦那からの連絡を受け、家に帰って、まだ暖かな身体を抱いて号泣しました。
ごめんね、と言う言葉しか出てきませんでした。
ごめんね、と言い続けながら激しく泣きました。
あんな風に激しく泣いたのは、生まれて初めてでした。
後悔と謝罪。
これしか今は浮かんできません。
多分、私は生涯そういう風にしか、思えないのでしょう。

今は、今にもまた動き出しそうな穏やかな顔で眠っています。
明日、荼毘に付すことになりました。
お花に囲まれて、とても綺麗です。

後悔の涙にくれながら、この2日をすごしました。
だけど、徐々に涙と共に辛い想い出を流して、
最終的にイイ思い出だけが残ればいい、と思います。

キャンプ、カヌー、クロスカントリー、春夏秋冬、川に山に海に湖に。
何処にでも、連れてった。
フリスビーもアジリティも付き合ってくれた。
子どもや2頭目の犬も、しょうがないな(笑)って顔で受け入れてくれた。

最後まで、手を煩わせないイイコだった。

Dream of Silver Spring Snow JP

血統名も呼び名も茶色のふさふさの毛も可愛いたれ目も何もかも、私の自慢。
何より愛しい存在でした。

死ぬまで忘れない。
次もまた必ず逢いましょう。

そしてまた私の犬になってください。
[PR]
# by yumefuku | 2012-06-21 23:25 | YUME

ゆうた7さい・ゆめ15さい

今日は学校公開の日でした。
息子の問題児っぷりはかなりのもんです(笑)
保育園卒園児は物怖じしなさ過ぎなんじゃないか?
いきなり大声で「せんせー、今のなんだっけー」とか言うのは同じ保育園のお友達含めおまいらだけだぞ…。
センセイ「勝手に独り言はだめー」とか言ってたじゃないか。

とまあ、入学して1ヶ月。
平日は仕事でろくに話もきいてやれてませんが、
学童でも思いっきりからだ動かして遊んできてるし。
学校でも相変わらずマイペースで過ごしているようですし。
とりあえず小学生生活もそこそこ楽しそうです。

その息子は6日で7歳になりました。
毎年恒例ですが、今年の誕生日会は5日のGW最終日にやりました。

d0010897_1659431.jpg


暑かったからこんな格好ですよ(^_^;)

d0010897_16593579.jpg


ケーキもだれる寸前ってなもんですよ。
今年は地元のケーキ屋さんの中ではかなり本格的な部類のフランス洋菓子店、パティスリー・ドゥ・シェフ・フジウさんで作っていただきました。
結構甘かった…。


おめでとう!
頑張って勉強して、いっぱい遊んでね。


そして。

今日は長女ゆめちゃんのお誕生日。
学校公開に来た私の両親とともに、息子が泊まりに行ってしまったので
今夜はワンコと水入らずです(笑)
ゆめちゃんのお祝いをしましょうね。

d0010897_1715760.jpg


ちょっと前の写真ですが。笑うゆめちゃん健在。

少し耳遠くなったし、足腰も弱くなって、起き上がるときよっこらしょ、って感じですが
まだまだ2階にも駆け上がってくるし、ご飯の鬼(笑)だし。
私へのストーカーぶりも健在です。
毛づやも良いですよ!

最近はやっといろんな人に撫でさせてあげるようになったゆめ。
コーギーの寿命とも言われる年齢に達してきましたが、まだまだ元気で頑張ってな。
[PR]
# by yumefuku | 2010-05-08 17:06 | 犬と子供

さようなら、そして、これからもよろしく

d0010897_11471679.jpg


昨日で保育園が終わりました。
先生みんなに挨拶をして、息子も沢山の先生にぎゅっとハグされてお別れをしてきました。
近所の小さな商店街、二つのお店が40年以上の歴史に幕を下ろしました。

沢山の人に「ありがとうございました」「さようなら」を言った日でした。

感傷に浸る暇もなく今日から新しい生活。
息子は学童、私は通常勤務に戻ります。

朝一番で入学申し込みと用品販売に行ってきて、一緒に学童クラブへ出かけました。
保育園から一緒だった子も沢山いました。
市内で一番広い校庭があるクラブだし、沢山身体動かして、一杯お腹減らして帰ってこいよ~。
[PR]
# by yumefuku | 2010-04-01 11:48 | 戯言

私のメモリプレーヤー遍歴

d0010897_10253139.jpg


←からRio、初代iPod、iPodNano、iPodShaffle、iPhoneです

いやはや。こうしてみると結構あるねえ。(笑)
さすがに捨てられなくて置いてあります。

でも、iPhoneはハードのコントロールが聞かないので、歩きながら、とかその辺がちょっと不便。
シャッフルの方がやっぱり音楽を聴くことに関しては特化してて良いです。うん。
(走るとか歩くとかしながらの音楽は本当は良くないのでしょうけど)

家の整理中なので、思わず発見して懐かしくなってこんなものを投稿してみました。
[PR]
# by yumefuku | 2010-03-25 10:29 | 戯言

卒園式

うららかな、春の晴天が広がる今日。
保育園の卒園式がありました。
とてもよい式で、涙が最初から最後まで止まりませんでした。

我が子の成長がうれしくて…などという理由で泣いたのではなく。
(むしろ、息子が歩いてきたところでは大まじめな顔に思わず笑ってしまいました(笑)

先生が最初から最後まで泣きっぱなしで、涙を流しつつ必死に声をふりしぼって、子供一人一人を紹介していたことに、でした。

名前を呼ぶと子供が大きな声ではい!と返事をして立つ。
先生からの一言をもらいながら園長先生の前に歩いていく。
そのコメントを震える声で、でも、必死に読み上げていらっしゃいました。

どれだけのプレッシャーがあったか。
最高学年というのは、今までと全然違うカリキュラムがあるんです。
保育園だから保育だけするのではなく、沢山のことを教えて下さいました。
マーチングドリル、お習字、お茶、降誕劇。
サマーキャンプ、遠足、最後の高尾登山。

そして、この一年、朝から夕方まで、それらを教えるだけではなく保育そのものを引き受けてくださった。
私たち親の代わりに。
その重責は大変なものだった、と思うのです。

無事に20人を卒園させたこと、やっと終わるのだ、という感慨と、子供たちの成長を見て、若い若い先生がずっとずっと式の間中泣くのです。
大変だったろう、しんどかったろう、と思うと、感謝で頭が下がる思いにもらい泣きが止まりませんでした。

子供と先生が一緒に考えたという歌が始まると、先生もハンカチで顔を押さえて大泣きしていました。
もう私も涙腺決壊(笑)状態でした。
先生は、とても良い経験をされたなあ、と親の立場からしても羨ましいほどなのです。

卒園児を送り出す先生だけがキチンと袴姿で生徒を引率するんですが、普段も愛らしく可愛い先生は今日は特別に凜とした美しさがありました。
私はこの先生は担任をしてもらうのは二度目だったのですが(3歳児のときに担任になりました)
若すぎて大丈夫かと思うほどだったのですけど、しっかり自分の言葉でいろいろ伝えて下さるので安心して任せていられました。
見た目よりずっとしっかりしていて、頼れる先生でした。
だからこそ、最終学年で担任をしてもらうのは嬉しかったです。

話がずれますが。
今回から、ビデオ撮影が「個人情報保護」の観点から禁止されました。
父母会で思い切り論議がされて、保育園側も抗議を受けて大変だったと聞きました。
(私は多忙な為、出られませんでしたので、後から仲良しのお友達のママから聞きました)

でも、振り替えてみれば、誰一人カメラやビデオに気を取られることなく我が子をじっと見つめて、涙している。
その空間はすばらしいものでした。

確かに見に来ていない人に伝えたい、その気持ちはあります。
でも、だからこそ、目にしっかりと焼き付いて、打っている今もまだ涙がこぼれます。
私は実家の親へ今日の事を沢山言葉で伝えたいと思いました。


久しぶりに、イイ涙を流せました。
保育園に、先生に、息子に感謝。

6年間、ありがとう。
[PR]
# by yumefuku | 2010-03-14 01:30 | 戯言

男って…

d0010897_822251.jpg

我が家のトイレにかかっているカレンダーは大事な備忘録になっており、パパさんの出張や保育園、小学校の予定を書き入れています。
他にも誕生日やワンコたちの記録、何があったか、などなど。
不思議とトイレって色々思いつくところなんですね。

で。

昨年には平仮名やカタカナは読むことができていた息子、最近はかろうじて読める字を書き始めました。

そしてこのカレンダーがその練習場になっています。

あとは、妙な絵も。


先日、長い時間トイレに入っていた息子が描いたものを見て思わず爆笑しました。


左に『ウちゆじん』(宇宙人の事と思われ)と書いてあり、ふんふん、と右側を見たら…



『ちんこさん』



な、なぜ『さん』付き(笑)


しかも、とって付けたよな小さい字で(大笑)


そして微妙に形状がアレじゃありませんかコレ。
自分の見たのか(爆)?!


バカ母はおお受けですよ。
は〜、我が子ながらバカだなあ(笑)




下ネタですみません(笑)
[PR]
# by yumefuku | 2010-03-12 08:22 | モバイル

もうすぐ卒園

学童の記事、消してしまいました。
実はへんなエロコメが何度も入って、管理者モードで「削除」って押したんですよ。
そしたら、記事削除でした…というお粗末な結果に。

でもでもですね!

ダメ元で市役所子育て課に連絡して書類もって駆けつけましたら
受理してくれまして。
無事に4月1日からの入所が決定しましたーほっ。

よかった…。
学童に入れば明るいうちは思い切り校庭で遊べるし!(2クラスしかないのに校庭は広い!)
宿題やらなにやら面倒見てくれるらしいと、お姉ちゃんの居る保育園の同級生ママさんに教えてもらいました。
町内の子供会にも入会したし、パパの希望でスイミングも行くことになったし。
いきなり充実の小学校ライフ(笑)となるでしょう。
私も18時定時に戻ります。育児支援時間短縮も終わり。
ママも頑張るから、お前もがんばれ!

あ、ワンコらもお留守番がんばれ(笑)

今、6畳一間で暮らしてる3人と2匹。
このままではあまりに悲惨だということで、この現状を打破するため先週末から必死の大掃除をしています。
じゃないとランドセルを置く場所すらない。もちろん教科書も。
かわいそうだけど、机も置けないんだよ…(涙)
でも、結局学童行くし、おばあちゃんところのお膳でやることになるでしょうし。
おもちゃをライダーもの以外1Fのおじいちゃんが使っていた部屋にいったん置いて…(お義父さんごめん)
膨大なプラレールの半分は譲ることになり。(それでも衣装ケース2箱分!)
いらないものは心を鬼にして燃えないごみ!
本や雑誌は紙袋5つ分を今日資源ごみに出しました!
あとはブックオフだ!本当に本当に大事な漫画以外は全部引き取ってもらうことに。
(最近は宅配便引取りもあるんですね…!ありがてぇ…)
洋服を40Lポリ袋6つ分古着屋に持っていって3袋は資源ごみに出して。
それでもまだまだです。

テーブルとソファーも処分して…。
久しぶりに地べた生活に戻ります。そのほうがわんこの毛もまめに掃除するだろ(苦笑)
ゆめふくにも快適な地べた(笑)を提供できるし。

この土曜日が卒園式です。
そして、翌日の日曜日には赤ちゃんときから一緒だったお友達と一日遊びます。
息子は楽しみすぎてテンパってます。
親どもは昼から飲んだくれる予定(笑)


ちょっとグチモードですが…。

すぐ目前に新学期が来てる。
最初は学童なのに、給食が無いからお弁当なんっす。
まあ、毎日私とパパの作ってるから、おかずを変えればなんとか20日くらいは対応できるかもですが…。

そして、今日新組織の人事発表がありました。
また激動の新年度が来るなあ。
これから拠点や一般の社員の人事発表が続けてやってくる。

辞められないから、何処に異動になっても文句は言えないさー。
こんな無能社員を16年も正社員で雇い続けてくれているんだから。

それにしても、いつになっても立ち止まれない。
立ち止まったらもう走れないからかも。
歳を考えてもう少し楽に生きたいけど(笑)しかたない!

やるっきゃないのさ。
さあ、帰ろう。
[PR]
# by yumefuku | 2010-03-10 18:43 | モバイル

保育まつり

昨日、市の私立保育園連合会が開催する保育まつりが市民会館で開かれました。

開場の1時間前から並んでも前から20列目くらいで(^_^;)
今日は最後だからちゃんと会場で見ようと張り切ったのですが、他にも親ばかさんは沢~山いるわけですね。負けました。(笑)
息子も鼓笛隊で出るのは今年が最後。最高学年(?)だから、しっかり見届けてやろうと思ったのです。

25回目を迎えたということで、最初は市長はじめ、お偉いさん(国会議員、都議会議員)が沢山壇上に並び、随分と長いお話をされていました(^_^;)
まあ、市議選も近いし、皆さん力を入れていらっしゃいましたねえ。
政権を取った民主の国会議員さんも子育て支援に関して、かなり語られてました。

私の考えですが、子育て支援で金をばらまくよりは、保育園に「本当に」必要としている子供が入れる仕組みを整えてくれることを希望します。保育士さんが長く勤められる仕組みも同様です。
ただ闇雲に増やすだけは、バランスを崩します。
それこそ、ただ単に増やされた保育園内で質の悪い保育がされても意味がない。
それとウン兆円金をばらまいてもそれが子供の居る人にしか渡らないのは、子供がいる私にも?と思ってしまうので。
第一、二人の給料を自転車操業(笑)でやりくりしてる我が家にはまさに「焼け石に水」という感が。

話がずれましたが(笑)
その後、保育園連合会会長さん(どこかの園長さんですね、子供から声援がかかっていたのは微笑ましかったです)がお話しされていましたが、この保育まつりは「保育園の子は何も出来ない。読み書きもお遊戯も教えてもらえないから」という話を聞いて始めたものだそうです。
この壇上で行われる劇や歌やお遊戯は、決して幼稚園にはひけをとっていないと思いました。

少なくとも、私が通った幼稚園は、ただお歌を歌って個々に好き勝手に絵を描かせていただけでした。
お友達と息を合わせ、何かをするというようなことは教わっていなかった。

とにかくどれもすごかった。保育士先生の熱意がしっかり感じられて良かったです。
就学前の幼児達が一生懸命なのがたまりません。
何を見ても泣いてしまう。歳とったなぁ…(^_^;)

d0010897_13473733.jpg

舞台映えしますねえ。

d0010897_1348585.jpg

息子の保育園は運動会で行うマーチング

d0010897_1348307.jpg

運動会の時よりぴったりリズムが合っていてよかったです!

d0010897_13485943.jpg

そして、運動会の時は動き回っているため、参加できなかった2歳児も今回は踊りで参加。
(踊りというほどのものではないのですが…)

終わった直後外で撮影。
d0010897_1351376.jpg

寒いよ!!と口々にきゃーきゃーと騒ぐ子供達(笑)
息子は大太鼓なので騒ぐに騒げず固まっていました(^_^;)

学校でもクラブでも仕事でもプロフェッショナルでも「指導者」で変わる。
あたりまえのことですが、子供をどういう場所に通わせ、導くのか。
預ける側もしっかり見極めて、あとで後悔しないようにしたいなとは思います。

そうは言っても、近いから、と言う理由だけで通わせたこの保育園は良かったなと、丸6年通った今はしみじみと思うのです。
[PR]
# by yumefuku | 2010-02-07 09:58 | 戯言